第三の教え:自分のビジネスを持つ
自分のビジネスを持つ
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本当の資産を持つ
第二の教えの中で、お金の流れの読み方を学び、資産だと思い込んで負債を集めていないか注意する必要があることを理解できました。
では、本当の資産とは、どのようなものでしょうか?
金持ち父さんは、以下の資産を本当の資産と呼んでいます。
- 自分がその場に居なくても収入を生み出すビジネス。
- 株
- 債権
- 投資信託
- 収入を生む不動産
- 手形、借用証書
- 音楽、書籍などの著作権、特許権
- その他、価値のあるもの、収入を生み出すものなど
私も最初、投資信託をはじめました。
他と比べて、安全ですからね!
でも、資金が少ない状態での投資信託は、利益が数百円程度。
金持ちになるには、程遠い金額です(^^;
しばらくして、自分のビジネスを持つことを考えるようになりました。
自分のビジネスを持つというと、とても敷居が高いように思われがちですが、意外と簡単に自分のビジネスを持つことができます。
今の時代、IT技術を使えば、リスクもかなり低いです。
普通のサラリーマンが、簡単に背負える程度のリスクです。
その方法については、別のコンテンツで説明しますね!
ここでは、本当の資産が何であるか理解してください(^^)
・第一の教え:金持ちはお金のためには働かない
・第二の教え:お金の流れの読み方を学ぶ
・第三の教え:自分のビジネスを持つ
・第四の教え:会社を作って節税する
・第五の教え:金持ちはお金を作り出す
・第六の教え:お金のためではなく学ぶために働く







